応募作品

なにもかもが大きい未来のまち

加藤 芽衣花(5年生)

私の未来の町は何もかもが人より大きくて、人と動物、植物が共存しあっているとこです。花を育てたり、本を読んだり木に登ったり、自分のしたいことを人に表現して描きました。楽しい絵になったと思います。